「ダイヤモンド」はなぜ“反時計巻き”?
夢追人@札幌 です。
前から不思議に思っていたことがあります。
野球の「本塁」→「一塁」→「二塁」→「三塁」の
ダイヤモンドはなぜ“反時計巻き”なんでしょうか?
大胆な仮説を唱えます。
『外国人に多い左利きのせいである』というものです。
右利きならば「時計回り」が理にかなっています。
まして北半球に属している‘アメリカ’が発祥の地・・・
液体の渦も右回りです。
(南半球ならば渦を発生させると左まわりになります)
ところが、視点を変えて前述の『右利き・左利き』という観点から見てみますと、
右利きならば「本塁」→「三塁」→「二塁」→「一塁」という右回り
左利きであれば「本塁」→「一塁」→「二塁」→「三塁」という現況に
生理的にマッチします。
右利きの方は左回りが、左利きの方は右回りが不自然さを伴います。
いかがでしょうか?
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