2009/07/31

「カラス」の襲撃

夢追人@札幌 です。

私の妻のことなんですが・・・・
なぜか「カラス」に嫌われていて、カラスがいる近くをトオルと
必ず「威嚇」されるらしいのです。

低空で飛んできて、頭上を‘さーっ’とかすめて行くとか・・・
他の人が通っても何もしないのに、なぜか彼女だけが・・・・

別に手を振り上げたり、追い払うことなど一度もしていないのに・・・・
今ではその場所を迂回して歩いています。

何故なんでしょうか?奇妙な事ですねぇ・・・・・
ある時、棒きれで追い払っていた中年の男性を
見たらしいのですが『あの人報復される』と、
実感を込めて言っていました。

| コメント (10) | トラックバック (0)

2009/07/24

夏祭り

夢追人@札幌 です。

小樽『潮(うしお)まつり』が今日から3日間の予定で始まりました。

明日(25日)は、私が住んでいる地区の“夏祭り”のイベントもあります。
このところ天候があまりバッとしませんが、晴れたらイイネ・・・・

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/22

「国民健康保険」への変更

夢追人@札幌 です。

社会保険(社保)の「任意継続」から切り替えました。

まず「任意継続」の振り込み期日をワザと無視して、
社会保険(社保)を“無効”にします。
翌日、地域を担当している「全国健康保険協会」へ出向き、
脱退証明書』を発行してもらいました。

それを携えて、役所(この場合は「区役所」)へ出向き、
必要書類と共に「脱退証明書」を提出しました。

その二日後「国民保険証」が送付されてきました。
「社会保険証」は“カード型”でしたが、「国民保険証」は違うのですね。
おまけに、世帯主と扶養者の連名が書かれています。
‘個人個人’ではなく、‘世帯毎’なのですねぇ・・・

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/17

映画に見る「原水爆」

夢追人@札幌 です。

先日放送された『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国

この中で描かれていた【核実験に遭遇するシーン】に、
「アメリカ人の原水爆に対する考え方」が端的に表現されていて、
それも間違った価値観
非常に不愉快になりました。

シーンの設定としては、
“悪漢に追われて逃げ込んだ場所が「原爆」の実験場”

“炸裂点直近に、人物を模したマネキンや車・家具・洗濯物等
 無人の街並みを再現し、核実験の効果を検証”

“そこへ迷い込んだ主人公は、カウントダウンの開始により
 状況を察知し、とっさの機転で「四方を鉛に囲まれた冷蔵庫」に
 潜り込み放射能汚染を防ごうとした”

“結果は、爆風にて遠くへ吹き飛ばされたが無傷で救出され、
 体全体を洗浄することによって放射能汚染を免れ、事なきを得た”

どう思いますか?アメリカの方々にとっては、
核実験の影響=閃光(せんこう)と爆風】のみで
放射能】という感覚が欠如しています。
爆心直下の熱球(ファイアーボール)は5,000度にもたっします。
また、あのような安易な避難所としての「冷蔵庫」は
放射線防護には何の役にも立ちません。

実際の状況では、瞬時に体が蒸発して、放射能汚染云々以前の
悲惨な状態になっていたはずです。

私が記憶している、アメリカ映画に「誤った核爆発のシーン」が出てきた
最初の作品は『トゥルー・ライズ』(1994年)
【ショータイムだ。爆発をみるな。閃光をみるな」という軽い警告一つ】
で済ませてしまいます。

同じくアーノルド・シュワルツェネッガー主演の2003年『ターミネーター3
終盤近く、不安定になった“内蔵水素バッテリー”を道ばたにポイと投げ捨てると
爆発!あれは完全に「水爆」ですよ!!
まわりは完全に「放射能汚染」・・・・・

アメリカ映画における原子爆弾より抜粋 『アメリカ人にとって、
  原爆は映画を盛り上げるための一つの効果に過ぎないということらしい。』

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/16

「理髪店」チェンジ

夢追人@札幌 です。

散髪”へ行ってきました。
今回はいつも通っている「理髪店」ではなく、
ちょっと目先を変えて、別な所へ・・・・・

今回行ったところの特徴は、
安価」であるということです。
今までは一回あたり3,500円掛かっていましたが、何と1,890円
これで同じ“サービス内容”ですから、断然お得ですねぇ・・・

おもわずグラッと来ました。心が・・・・
元の理髪店にもどるか、それとも安い方に替えるのか?
しばらく悩んでみましょうかしら???

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/10

「胃ガン」検診

夢追人@札幌 です。

かねてより申し込んであった『胃ガン検診』と『大腸がん検診』に
行ってきました。
昨年までは勤務先にて“集団検診”していたのですが、
今年からは‘町内会’を通じての申し込み、でした。

300メートルほど離れた設定会場に、雨の中を行ってみると、
もうすでに大勢の方が集まっています。

私の番号札は「95番」
ほとんどの方が65歳以上の高齢者で占められていました。

『大腸がん検診』は前日までに用意した“検便”の容器を提出
『胃ガン検診』は‘バリウム’を胃に流し込んでの「造影」です。

受付業務を担当された町内会の方々に伺ってみると・・・
町内会の高年齢化に伴い、受診数は急激に増加している
とのこと。今回も200人以上の申し込みがあり、
「検診のためのレントゲン車を3台並べて」
次々と「検診」をこなしていました。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/09

「ロト6」くじを購入

夢追人@札幌 です。

今日「ロト6」という“数字選択式”の「くじ」を購入してみました。
一口200円で5口1,000円・・・・・
数字は私に関係する数字をランダムに選択・・・・

れば・・・・といろいろ妄想するのもまた一興、じゃないでしょうかしら?
アハハハ(目は真剣ですが)~~

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/04

『用心棒』VS.『荒野の用心棒』

夢追人@札幌 です。

クリント・イーストウッド主演の『荒野の用心棒』を見ました。

黒澤明監督の『用心棒』を許可なしで“パクって”しまったという
曰く因縁の作品。

しかしこの作品は世界的に大ヒットとなり、イタリア製西部劇の隆盛期を迎え、
(日本では『マカロニ・ウェスタン』と呼ばれた)
一時代を築くブームとなったのです・・・・

メキシコ国境付近の乾いた風景が、妙に作風にマッチしているような感じがしました。
もちろん、原典の黒澤明監督の『用心棒』のシナリオのすばらしさが
あったれば故にこの作品有り。なのですが・・・・

勘違いが一つありました。
冒頭に【犬が手首をくわえて通りすぎるシーン】があった記憶を
覚えていたのですが、この作品ではなく、
本家の『用心棒』のほうだったのですね・・・・・
思いこみとは恐ろしいモノです。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/07/02

自家製「サクランボ」初もぎ

夢追人@札幌 です。

自宅庭に植えてある「サクランボ」の木。
今年の“初もぎ”をしました。

およそ50個ほど・・・・
すべて‘完熟’とは言えず、一部に‘酸っぱさ’が残っているモノも
ありましたが、季節感を十分味わうことができ、満足しています。

もっとも、枝に服を引っかけて「かぎ裂き」を作ってしまった。
というおまけもありましたが・・・

| コメント (0) | トラックバック (0)

2009/06/26

『プリウス』試乗

夢追人@札幌 です。

ディラーに「車検」をお願いした際、
プリウス』を試乗してみました。

試乗は初代『プリウス』発表時、以来ですから
結構時間が経過していますね。

さすが“熟成”されたというべきか、“洗練”されたというべきか、
‘インパネ’の表示も、初代にみられた「押しつけがましい」所
もなく、自然体の感じをうけました。

4キロほどの短距離ゆえ、あまり結論づけることはできませんが、
正常進化は確実に行われていました。

トヨタ系列の全チャンネルのディラーが扱っている事も
今回の【バック・オーダーの多さ】の一因とは思いますが、
(ただ「後方視界の悪さ」は形状からするとしょうがない、とは・・・)

| コメント (0) | トラックバック (0)

«一回目の「車検」